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KASHIWA REYSOL
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試合結果

2026/27 Jリーグプレシーズンマッチ 第31回ちばぎんカップ

試合結果
2026
8/1
(土)
19:00 KICK OFF
フクダ電子アリーナ
HOME
得点者
試合終了
0 - 0
0 前半 0
0 後半 0
- 延長前半 -
- 延長後半 -
4 PK 5
AWAY
得点者

ジェフユナイテッド千葉
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
時間 No. 名前 得点経過

メンバー

監督

小林 慶行
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 19 ホセ スアレス 0 0
DF 15 前 貴之 0 0
DF 24 鳥海 晃司 0
DF 28 河野 貴志 0 0
DF 66 ダニエル ホール 0 0
MF 5 小林 祐介 0 0
MF 8 津久井 匠海 0 0
FW 30 松村 拓実 0 0
FW 20 石川 大地 1 0
FW 7 田中 和樹 2 0
FW 99 エリソン 1 1
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 32 山之内 佑成 1 0
DF 88 馬場 晴也 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 2 三丸 拡 1 0
MF 39 中川 敦瑛 1 0
MF 27 熊坂 光希 1 0
MF 5 遠藤 渓太 0 0
MF 8 小泉 佳穂 1 0
FW 19 仲間 隼斗 1 0
FW 18 垣田 裕暉 1 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 23 鈴木 椋大
DF 13 鈴木 大輔
DF 39 石尾 陸登 1
MF 11 米倉 恒貴 0
MF 44 品田 愛斗 0
MF 41 安井 拓也 1
MF 42 イサカ ゼイン
MF 14 椿 直起 0
MF 37 姫野 誠 0
MF 29 矢村 健
MF 45 レオナルド ホシャ
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 77 若原 智哉 0
DF 42 原田 亘 0
DF 26 杉岡 大暉 0
MF 38 島野 怜 0
MF 21 小西 雄大 1
MF 40 原川 力 1
MF 44 弓場 堅真 1
MF 30 古谷 柊介 2
MF 16 汰木 康也 0
MF 87 山内 日向汰
FW 36 古澤 ナベル慈宇

警告・退場

時間 名前 理由
時間 名前 理由
18分 仲間 隼斗
54分 小泉 佳穂

交代

時間 交代
46分 鳥海 晃司 → 石尾 陸登
56分 エリソン → 矢村 健
70分 津久井 匠海 → レオナルド ホシャ
70分 松村 拓実 → 米倉 恒貴
70分 石川 大地 → 椿 直起
70分 田中 和樹 → 姫野 誠
76分 前 貴之 → 品田 愛斗
76分 小林 祐介 → 安井 拓也
時間 交代
63分 仲間 隼斗 → 汰木 康也
70分 小島 亨介 → 若原 智哉
70分 山之内 佑成 → 弓場 堅真
70分 古賀 太陽 → 島野 怜
70分 三丸 拡 → 杉岡 大暉
70分 中川 敦瑛 → 小西 雄大
70分 熊坂 光希 → 原川 力
70分 遠藤 渓太 → 古谷 柊介
70分 小泉 佳穂 → 山内 日向汰
70分 垣田 裕暉 → 古澤 ナベル慈宇

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 4 4 8
ゴールキック 5 7 12
コーナーキック 1 2 3
直接フリーキック 7 2 9
間接フリーキック 2 2 4
オフサイド 2 2 4
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 7 6 13
ゴールキック 5 2 7
コーナーキック 3 2 5
直接フリーキック 5 5 10
間接フリーキック 1 1 2
オフサイド 1 1 2
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴/じゃy工夫
気温
31.0℃
湿度
74%
ピッチ
全面良芝
入場者数
12,281人
主審
椎野 大
副審
淺田 武士
副審
森川 浩次
第4の審判員
川俣 秀
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

押し込む時間帯を多く作れていたし、試合そしてボールを支配できていたと思う。かといって決定的なチャンスを多く作れていたかといえば必ずしもそうではなく、少し急ぎすぎた攻撃も多かった。もう少しコンビネーションの細かいところのすり合わせ、タイミングやアイディアを合わせるところが必要だったと思うし、急いでクロスを上げる展開が後半多くなってしまったことも課題として残った。ただジェフさんの危険な部分であるカウンターアタックはしっかりと阻止できていたと思うし、そのための攻撃している間のポジションバランスや、ボールを奪われた瞬間の切り替えのアグレッシブさを選手たちはしっかり 90分間を通じて表現してくれていた。点は取れなかったが、90分間勝利に値するプレーができていたと思うし、 PK戦においてキッカーとなった 5人全員がしっかりと自信を持って決めたという点も高く評価できる。我々が今シーズン最初のタイトルとして、ちばぎんカップを勝ち取れたことをとても嬉しく思っている。

遠藤 渓太選手

チームとしては引いて来る相手をどう攻略するかというのは、シーズン通しての課題になるかもしれないし、今日はその課題が残ったかなと思う。右サイドのコンビネーションの方が回数が多かったところで、自分の左サイドのローテーションを意識していたが、スムーズさや質は高くはなかった。同サイドの選手と一緒にリスクを犯したりして攻略できたらよかった。来週からもうJリーグが始まるので良いきっかけを掴んでいきたい。

古谷 柊介 選手

自分が外から見てきた景色をピッチの中で見ることができたので、そこは1つ良い時間になったという思いがある。ウイングバックはこれまでプレー経験がないが、レイソルではウイングのような役割なので、自分の良さであるドリブルや仕掛けを生かせるポジションだと思う。Jリーグでの初めての実戦だったが、普段通りのメンタリティでやれたことは、自分にとっては大きいことだが、ポジショニングが少し良くなかったという反省点がある。自分を生かすために自分のポジションをもう少し考えて味方を動かしていければ、もっと攻撃に厚みが出せたし、自分の良さも出せたかなと思う。そこを良くできれば、もっとチャンスがあるだろうし数字もついてくると思うし、今日はいい反省点が出たので持ち帰って成長していきたい。

仲間 隼斗 選手

シーズンインからキャンプにかけて、しっかりと自分のコンディションを作ってきたつもりだし、それをうまく体現してキャンプから良いパフォーマンスを出せていると思うので、それを引き続き出していきたい。今日は(遠藤)渓太の良さをもっと引き出せたらよかったと思う。これまでもそこまで多く一緒にプレーしていないので、これから彼のカットインやシュート、クロスをチームの中にうまく落とし込めるようなポジション取りや組み立てができるようになればと思う。