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KASHIWA REYSOL
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試合結果

明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第14節

試合結果
2026
5/3
(日・祝)
14:03 KICK OFF
味の素スタジアム
HOME
得点者
90分 新井 悠太
試合終了
1 - 0
0 前半 0
1 後半 0
AWAY
得点者

東京ヴェルディ
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
90分 40 新井 悠太 左 27 ヘディング ↑ 9 → 中央 40 左足S
時間 No. 名前 得点経過

メンバー

監督

城福 浩
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 21 長沢 祐弥 0 0
DF 15 鈴木 海音 0 0
DF 4 林 尚輝 0 0
DF 5 井上 竜太 0 0
MF 22 内田 陽介 0 0
MF 16 平川 怜 0 1
MF 10 森田 晃樹 0 1
MF 23 深澤 大輝 1 1
FW 7 松橋 優安 1 0
FW 9 染野 唯月 1 2
FW 25 熊取谷 一星 0 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 32 山之内 佑成 0 2
DF 88 馬場 晴也 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 2 三丸 拡 0 0
MF 38 島野 怜 1 0
MF 40 原川 力 0
MF 24 久保 藤次郎 1 0
MF 8 小泉 佳穂 0 0
FW 16 汰木 康也 0 0
FW 18 垣田 裕暉 0 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 31 馬渡 洋樹
DF 6 宮原 和也 0
DF 35 田邉 秀斗
MF 8 齋藤 功佑 0
MF 17 稲見 哲行 0
MF 24 仲山 獅恩
MF 40 新井 悠太 1
FW 27 白井 亮丞 0
FW 45 寺沼 星文
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧
DF 26 杉岡 大暉
DF 42 原田 亘
MF 21 小西 雄大 1
MF 39 中川 敦瑛 1
MF 87 山内 日向汰
MF 14 大久保 智明 0
MF 20 瀬川 祐輔 0
FW 9 細谷 真大 1

警告・退場

時間 名前 理由
73分 染野 唯月 ラフプレー
時間 名前 理由
ー分

交代

時間 交代
62分 井上 竜太 → 宮原 和也
62分 熊取谷 一星 → 齋藤 功佑
62分 松橋 優安 → 白井 亮丞
84分 平川 怜 → 新井 悠太
89分 森田 晃樹 → 稲見 哲行
時間 交代
46分 原川 力 → 中川 敦瑛
58分 垣田 裕暉 → 細谷 真大
66分 島野 怜 → 小西 雄大
66分 汰木 康也 → 瀬川 祐輔
72分 久保 藤次郎 → 大久保 智明

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 3 6 9
ゴールキック 0 5 5
コーナーキック 1 2 3
直接フリーキック 3 6 9
間接フリーキック 2 1 3
オフサイド 2 1 3
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 2 5 7
ゴールキック 4 4 8
コーナーキック 3 7 10
直接フリーキック 4 5 9
間接フリーキック 1 0 1
オフサイド 1 0 1
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴れ/中風
気温
25.7℃
湿度
47%
ピッチ
全面良芝
入場者数
21,569人
主審
須谷 雄三
副審
淺田 武士
副審
船橋 昭次
第4の審判員
俵 元希
VAR
木村 博之
AVAR
道山 悟至
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

試合全体を通じて、我々はボールを、そして試合を支配できていたかと思う。前半はもう少し明確さ、攻撃においてゴール前にたどり着くプレーが足りない部分もあったが、しっかりと試合を支配し、コントロールしながら進めることができていたと思う。そして後半も引き続きボール試合両方ともコントロールする形で進めることができ、そして決定的なチャンスを明確に2つ作ることができた。それを決めていれば落ち着いた形で勝利できた試合展開、内容だった。ただサッカーというのは試合内容が常に結果に反映されるというわけではない。今日のようにボールを支配しながらも、試合終盤に相手に決定的なチャンス1つが生まれ、そこから失点して負けることもある。そういう意味でも今日は試合結果に試合内容が反映されなかった、そのような試合だったと思う。

古賀 太陽 選手

ここ数試合、なかなかボールを保持する時間が短かったというところも含めて、やっぱり自分たちのやってきたものに立ち返ろうとみんなで話していたし、前半から体現できていた部分はあったとは思う。前半の決定機は少なかったが、後半は作れたし、やっぱり決めるべきタイミングで決め切るだけというのが自分たちの明確な課題。またボールは保持して相手を剥がすシーンも多くあったが、相手にストレスを与えられたかというと、納得がいかない部分もある。連敗が続いているが、前節と今日の試合でまた内容や課題も変わってくるし、反省点と向き合いながらもネガティブになりすぎるのも良くない。前向きな要素を汲み取りながら自信も失わないように、次に試合に向けて準備していきたい。

小泉 佳穂 選手

悲観するほどの内容ではなかったと思うが、今日は特に前半はゲームをコントロールするところを一番主軸にして、細谷や瀬川とクオリティのある選手が控えていたので、彼らが試合に出てくる時に、スコア的や相手との体力やメンタルの状況をいい状態で、彼らにバトンタッチできるかみたいなところで、そういう意味ではある程度は狙い通りの試合はできたと思う。ただ自分たちには色々まだまだ足りないところが多いので、結果には結びつかなかった。

久保 藤次郎 選手

特に前半はうまくビルドアップできていて、なかなか怖さを出すことはできなかったかもしれないが、相手を走らせて、いい感覚はあった。後半勝負だなって思っていたが、足が攣ったりして、これからという時になかなかパワーを出せずもったいなかった。今日はいつもと違う左サイドでプレーして、周りとポジションをローテーションしながら楽しくやれていたところもあったが、怖さを出すというところまでもう少しだったかなと思う。