ロゴ

KASHIWA REYSOL
OFFICIAL WEBSITE

試合結果

明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第10節

試合結果
2026
4/11
(土)
14:03 KICK OFF
町田GIONスタジアム
HOME
得点者
75分 ナ サンホ
試合終了
1 - 0
0 前半 0
1 後半 0
AWAY
得点者

FC町田ゼルビア
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
75分 10 ナ サンホ 中央 34 → 相手DF クリア 相手DF こぼれ球 10 右足S
時間 No. 名前 得点経過

メンバー

監督

黒田 剛
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 谷 晃生 0 0
DF 5 ドレシェヴィッチ 0 1
DF 3 昌子 源 0 1
DF 19 中山 雄太 0 1
MF 88 中村 帆高 2 0
MF 16 前 寛之 0 1
MF 31 ネタ ラヴィ 0 1
MF 26 林 幸多郎 0 0
FW 27 エリキ 1 0
FW 10 ナ サンホ 1 1
FW 99 テテ イェンギ 1 2
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 24 久保 藤次郎 0 0
DF 32 山之内 佑成 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 2 三丸 拡 0
MF 39 中川 敦瑛 0 0
MF 28 戸嶋 祥郎 0 0
MF 8 小泉 佳穂 0 0
MF 15 小見 洋太 0 0
FW 20 瀬川 祐輔 1 0
FW 9 細谷 真大 0 1

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 13 守田 達弥
DF 6 望月 ヘンリー海輝
MF 18 下田 北斗 0
MF 23 白崎 凌兵
MF 11 増山 朝陽
MF 8 仙頭 啓矢 0
FW 34 徳村 楓大 0
FW 49 桑山 侃士
FW 9 藤尾 翔太 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧
DF 26 杉岡 大暉 0
DF 88 馬場 晴也
DF 22 野田 裕喜
MF 14 大久保 智明
MF 87 山内 日向汰 0
MF 19 仲間 隼斗 1
MF 16 汰木 康也 0
FW 18 垣田 裕暉 1

警告・退場

時間 名前 理由
ー分
時間 名前 理由
ー分

交代

時間 交代
67分 ネタ ラヴィ → 下田 北斗
67分 エリキ → 徳村 楓大
79分 戸嶋 祥郎 → 汰木 康也
89分 ナ サンホ → 仙頭 啓矢
89分 テテ イェンギ → 藤尾 翔太
時間 交代
46分 三丸 拡 → 杉岡 大暉
67分 小泉 佳穂 → 山内 日向汰
67分 瀬川 祐輔 → 仲間 隼斗
67分 細谷 真大 → 垣田 裕暉
79分 戸嶋 祥郎 → 汰木 康也

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 5 8 13
ゴールキック 4 5 9
コーナーキック 1 4 5
直接フリーキック 4 4 8
間接フリーキック 2 0 2
オフサイド 2 0 2
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 1 3 4
ゴールキック 7 7 14
コーナーキック 0 2 2
直接フリーキック 1 5 6
間接フリーキック 1 1 2
オフサイド 1 1 2
ペナルティキック 0 0 0

データボックス

天候
晴れ/弱風
気温
26.4℃
湿度
36%
ピッチ
全面良芝
入場者数
11,325人
主審
上村 篤史
副審
浜本 祐介
副審
畠山 大介
第4の審判員
堀 善仁
VAR
上原 直人
AVAR
武部 陽介
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

前半戦3月のホームでの町田戦と同じように、今回もなかなか町田さん相手に多くのチャンスを作れなかった試合展開だった。前回対戦では我々がボールを支配する形だったが、そこからチャンス自体は多く作れなかった。そして今回また違った形でアプローチをしたが、我々が決定的なチャンスを多く作れたかというと、必ずしもそうではなかった。ただ、チャンスは作れていたと思うし、一方で相手にもいくつかチャンスを作られ、警戒していたクロスやセットプレーからもチャンスを作られた。我々としてはなかなか期待通りのプレーができたかというと、必ずしもそうではなかった試合展開だった。

古賀 太陽 選手

90分通してみても、やっぱり攻撃の部分でうまく自分たちの良さを引き出せなかった。相手の守備のはめ方や、守備の強度を上回ることができずに90分が終わってしまった。準備してできたものもあったし、実際にみんな同じイメージを持ちながらピッチに立っていたと思うが、効果的に相手のプレッシャーを打開することができず、相手に持たれる時間も長くあって、自分たちのゲームに持ち込んでいけなかった。

小泉 佳穂 選手

イエンギ選手のところでどうしてもボールを収められて、そのポイントに対して明確な回答を持てなかった。それがあるからこそ後ろに人数を残しておきたくて、前からハイプレスに行きづらくなる。それもあって、相手にボールを持たれて運ばれたりするシーンが増えた。町田がロングボールの攻撃と、ウチが後ろを重くするんだったら最終ラインでボールを持ちながら前に運んでいくというところでの2択を突きつけられていた。そういう有利ではない状況だったが、後ろで持たれる分には多少きついけど、最後のところはしっかり守れば問題ないというふうに途中からシフトができたことは、今日のゲーム展開を考えればベターな選択肢だったかなと思うし、そういった意味は手応えが全くなかった試合ではないと感じている。

小島 亨介 選手

チームとしてやろうとはしていたことはあったが、臨機応変な対応だったり、クオリティもちょっと今日低かったと思うし、どういうふうに前進してどういうふうにボールを奪いに行くかっていうところが上手くいかず、今日の1番の問題だったかなと思う。バランスを崩して色々やったりもして、逆にカウンター食らったりとか、今日は自分たちがやろうとしていたことがいい方向には行きづらい展開だった。