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KASHIWA REYSOL
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試合結果

明治安田J1百年構想リーグ 地域リーグラウンド 第3節

試合結果
2026
2/21
(土)
16:03 KICK OFF
メルカリスタジアム
HOME
得点者
36分 レオ セアラ
53分 植田 直通
試合終了
2 - 0
1 前半 0
1 後半 0
AWAY
得点者


鹿島アントラーズ
柏レイソル

得点

時間 No. 名前 得点経過
36分 9 レオ セアラ 中央 直接FK 14 ↑ 40 → 9 右足S
53分 55 植田 直通 右 CK 14 ↑ 中央 55 ヘディングS
時間 No. 名前 得点経過

メンバー

監督

鬼木 達
リカルド ロドリゲス

スターティングメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 1 早川 友基 0 0
DF 22 濃野 公人 0 0
DF 55 植田 直通 0 1
DF 3 キム テヒョン 0 0
DF 16 溝口 修平 0 1
MF 6 三竿 健斗 0 0
MF 14 樋口 雄太 0 0
MF 71 荒木 遼太郎 0 0
MF 17 エウベル 2 0
FW 9 レオ セアラ 1 0
FW 40 鈴木 優磨 0 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 25 小島 亨介 0 0
DF 88 馬場 晴也 0 0
DF 4 古賀 太陽 0 0
DF 26 杉岡 大暉 0 0
DF 2 三丸 拡 0
MF 39 中川 敦瑛 1 0
MF 21 小西 雄大 0 0
MF 8 小泉 佳穂 0 0
MF 32 山之内 佑成 0
FW 20 瀬川 祐輔 0 0
FW 9 細谷 真大 1 0

サブメンバー

Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 梶川 裕嗣
DF 5 関川 郁万
DF 32 松本 遥翔
DF 7 小川 諒也 0
MF 10 柴崎 岳
MF 13 知念 慶 1
MF 24 林 晴己 1
FW 77 チャヴリッチ 0
FW 34 徳田 誉 0
Pos. No. 名前 シュート
前半 後半
GK 29 永井 堅梧
DF 13 犬飼 智也
DF 22 野田 裕喜
MF 28 戸嶋 祥郎
MF 87 山内 日向汰 1
MF 24 久保 藤次郎 0
MF 15 小見 洋太 2
MF 19 仲間 隼斗 0
FW 18 垣田 裕暉 1

警告・退場

時間 名前 理由
ー分
時間 名前 理由
35分 中川 敦瑛 反スポーツ的行為
69分 小見 洋太 ラフプレー

交代

時間 交代
64分 溝口 修平 → 小川 諒也
64分 エウベル → 林 晴己
79分 荒木 遼太郎 → 知念 慶
86分 レオ セアラ → チャヴリッチ
86分 鈴木 優磨 → 徳田 誉
時間 交代
46分 三丸 拡 → 小見 洋太
46分 山之内 佑成 → 久保 藤次郎
61分 細谷 真大 → 山内 日向汰
73分 小泉 佳穂 → 仲間 隼斗
73分 瀬川 祐輔 → 垣田 裕暉

試合統計情報

項目 前半 後半 合計
シュート数 3 4 7
ゴールキック 0 4 4
コーナーキック 1 2 3
直接フリーキック 9 2 11
間接フリーキック 0 1 1
オフサイド 0 1 1
ペナルティキック 0 0 0
項目 前半 後半 合計
シュート数 2 4 6
ゴールキック 3 3 6
コーナーキック 1 3 4
直接フリーキック 4 4 8
間接フリーキック 1 0 1
オフサイド 1 0 1
ペナルティキック 1 0 1

データボックス

天候
晴/弱風
気温
13.2℃
湿度
84%
ピッチ
全面良芝
入場者数
25,993人
主審
木村 博之
副審
渡辺 康太
副審
田中 利幸
第4の審判員
酒井 達矢
VAR
上村 篤史
AVAR
上原 直人
コメント

試合終了後のコメント

リカルド ロドリゲス 監督

いい試合のスタートは切れていたと思うし、試合を支配しながらチャンスも作れていて、決定的なチャンスであるPKも得ることができた。だがそのPKを外し、その5分後にはまたセットプレーからの失点という形で試合を難しくしてしまった。CKからの失点、開幕戦から続くセットプレーからの失点については改善に努めているが、また今日も繰り返してしまった。自分たちの良いプレーも随所でできていた部分があるものの、本来であれば見られない幼いコントロールやパスのミスというのもあり、そして選手間のいい関連性、コンビネーションというのもいつもほどではなく、チームとして出せるであろう素晴らしいパフォーマンスからは程遠いパフォーマンスだった。ただ、決して悪い試合ではなかった、その部分は強調しておきたいと思う。

垣田 裕暉 選手

今日は負けている流れで、自分は勢いを持ってピッチに入ろうとは思っていた。チームがなかなか勝てない状況だが、やっていることは別に間違っていないし、ここにどう(復帰した)自分たちがプラスアルファをつけていけるかというのが必要。ミスが起きるのがスポーツで、そのミスをした後の切り替えも大切だし、これまで自分たちがいい時はやっぱり相手陣地での時間が長かったけど、今年はカウンター受けるシーンが多くなっているという点で、そういった場面での守備の部分だったり、その原因は1つ2つではないかもしれないが、しっかり改善していけたらと思う。

細谷 真大 選手

(PKを決められず)自分がゲームを崩してしまった。それまでは自分たちのペースだったのに、相手のペースにさせてしまったと思う。その後は自分が点を取り返そうという気持ちでプレーしていたが、それができなかったことはとても悔しい。次こそは何がなんでも自分の力でチームの勝利に貢献できるような活躍をしたい。

小島 亨介 選手

セットプレーでの失点や、開幕節では同じような形でやられてしまったのもあるし、本当に細かいところでの修正で変えていかないといけない。もちろん、そこに対して練習からしっかり取り組んではいるが、もっともっと細かいところに目を向けて、1人1人が変えるつもりで、改善するつもりでやらないといけない。それを今は毎試合感じさせられているので、まだまだ足りないと自分は思っている。相手も対策や準備をしてくるが、相手がどうであれ、まず自分たちの強みを出すというところに重きを置いた方がいいと思っている。自分たちもワンパターンではスカウティングされてすぐ対応されてしまうので、いろんなバリエーションを見せないといけないし、それをどんな相手でもしっかり使い分けて、臨機応変に対応していくというのが柏の良さ。今はそれがちょっとできていない状況で、個人に目を向けるところ、チームとしてもっともっと良くするために、練習のところから改善する必要があると思う。まだ始まったばかりで、落ち込む必要は全くない。ここからしっかり改善して、また柏のサッカーをより良いものにするために僕は行動していきたいなと思うし、後ろからしっかり声を出して、チームの雰囲気もよりいい状態になるようにしていきたい。