KASHIWA REYSOL
SPONSORSHIP GUIDE
スポンサードのご案内
SPONSORSHIP
柏レイソルは、クラブの成長と地域社会の発展を両立させるパートナーシップを大切にしています。
スポンサーの皆さまと共に価値を創出し、持続可能な未来を築くため、
ブランド価値向上・青少年育成・地域密着・社会貢献という理念のもと、
スポンサーの皆さまと共に成長し続けるクラブをめざします。共に挑戦し、共に未来を創っていきましょう。
ビジネスとスポーツの協創
柏レイソルは、ピッチ内外での挑戦と発信を通じて、クラブブランドの価値向上を図り、
そしてスポンサー企業様にとってのCSV(Creating Social Value)として
ビジネスにも寄与することをめざしています。
そして「共に価値を創るパートナー」として近密に連携してまいります。
クラブの挑戦と
ストーリーを活かした
ブランド共創
スポンサー企業の
価値向上につながる
プロモーション展開
知名度向上と
採用活動での
一定の信頼度醸成への
貢献
サッカー観戦を通した
従業員の
エンゲージメント向上や
スポーツを通しての
従業員の健康意識向上
子どもたちの
未来を育てる取り組み
柏レイソルは、次世代を担う子どもたちの育成を重要な使命と考えています。
サッカーの技術だけでなく、人間力を育む青少年育成に、スポンサーの皆さまと共に取り組みます。
アカデミーを中心とした
青少年育成の推進
スポーツを通じた
教育・人材育成への貢献
未来の地域と
社会を支える人づくり
サッカーを通じての
社会貢献
単なるプロスポーツクラブの枠を超え、「公共財」として、
社会におけるさまざまな役割を果たすことも我々の使命です。
環境問題や気候変動を身近な問題として捉え、興行における廃棄物削減や
再生可能エネルギーの導入を推進し、スポーツを通じて、地球環境を守る意識の輪を広げます。
また社会や地域が抱える課題に対し、パートナー企業や自治体と連携し、
解決をめざす努力や施策を実施してまいります。
社会や地域の一員として
信頼と絆の構築
スポーツを通じての
地球環境保護の啓発
社会が抱えるさまざまな課題に
対しての積極的な参画
CASE
About REYSOL
Pre-history
1940年に前身の日立製作所本社サッカー部が誕生。1972年には天皇杯など二冠達成
1995
柏に本拠を移して9年。Jリーグ開幕から1年遅れて待望のリーグ加盟を果たした。
1999
西野朗監督のもと、ナビスコカップ決勝戦で鹿島を下し、待望の初タイトルを獲得した
2011
ネルシーニョ監督がリーグ初優勝をもたらす。翌12年には天皇杯、13年にはナビスコ杯も制す
2025
新任ロドリゲス監督の攻撃的サッカーが花開き、リーグ戦とルヴァン杯で準優勝と大躍進
DATA
ホームゲーム
観客平均収容率
86.2%
2025Jリーグ3位
アライアンス
アカデミー選手数
約300名
アカデミー出身
Jリーグ輩出選手
48名
2026Jリーグ2位
X
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66760
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YouTube
34000
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TIKTOK
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