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試合結果・日程

2010 Jリーグディビジョン2 第6節

2010年4月11日(日) 13:03 KICKOFF 札幌ドーム

HOME 試合終了 AWAY

ホームチーム

1
  • 0 前半 0
  • 1 後半 1
1

アウェイチーム

※試合中のGAME TEXTはモバイルレイソルにて公開しております。当サイトでは試合後2時間後から4時間後までご覧になれます。

得点
時間 チーム 背番号 名前 得点経過
(~:ドリブル、→:グラウンドパス、↑:浮き球パス、S:シュート)
48分 札幌 20 上里 一将 中央 直接FK 20 左足S
86分 11 レアンドロ ドミンゲス 中央 相手DF クリア カット 8 〜 → 11 〜 左足S
メンバー
監督
石崎 信弘
監督
ネルシーニョ
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 21 高原 寿康 0 0 GK 21 菅野孝憲 0 0
DF 6 西嶋 弘之 0 0 DF 13 小林 祐三 0 0
DF 3 藤山 竜仁 0 0 DF 6 パク ドンヒョク 2 0
DF 4 石川 直樹 0 0 DF 3 近藤 直也 0 0
DF 23 岩沼 俊介 0 0 DF 22 橋本 和 1 0
MF 27 古田 寛幸 0 1 MF 11 レアンドロ ドミンゲス 1 3
MF 18 芳賀 博信 0 0 MF 7 大谷 秀和 0 0
MF 20 上里 一将 0 1 MF 28 栗澤 僚一 0 0
MF 7 藤田 征也 0 0 MF 8 澤 昌克 1 2
FW 10 宮澤 裕樹 1 0 FW 19 工藤 壮人 1 1
FW 11 近藤 祐介 2 0 FW 14 大津 祐樹 1 0
位置 背番号 名前 シュート 位置 背番号 名前 シュート
前半 後半 前半 後半
GK 1 佐藤 優也     GK 1 桐畑 和繁    
DF 25 堀田 秀平     DF 30 酒井 宏樹    
MF 16 李 漢宰   0 DF 23 藏川 洋平   1
MF 8 砂川 誠     MF 20 茨田 陽生    
FW 13 内村 圭宏   0 MF 15 菅沼 実   0
FW 19 キリノ   0 FW 17 林 陵平    
FW 9 中山 雅史     FW 9 北嶋 秀朗   0
  • 警告・退場
    時間 チーム 名前 理由
    43分 レアンドロ ドミンゲス 遅延行為
    48分 近藤 直也 反スポーツ的行為
    66分 札幌 西嶋 弘之 反スポーツ的行為
    70分 パク ドンヒョク ラフプレー
    76分 大津 祐樹 反スポーツ的行為
    89分 大谷 秀和 異議
  • 交代
    時間 チーム 交代
    67分 栗澤 僚一 → 北嶋 秀朗
    73分 札幌 古田 寛幸 → 李 漢宰
    77分 橋本 和 → 藏川 洋平
    80分 大津 祐樹 → 菅沼 実
    85分 札幌 近藤 祐介 → キリノ
    90+1分 札幌 上里 一将 → 内村 圭宏
  • 試合統計情報
    札幌 チーム
    90 45 合計 項目 合計 45 90
    2 3 5 シュート数 14 7 7
    4 6 10 ゴールキック 2 2 0
    0 2 2 コーナーキック 7 4 3
    10 9 19 直接フリーキック 16 7 9
    1 1 2 間接フリーキック 1 0 1
    1 1 2 オフサイド 1 0 1
    0 0 0 PK 0 0 0
  • データボックス
    天候 屋内 入場者数 13,002人
    無風 主審 岡田 正義
    気温 21.9℃ 副審 中込 均
    湿度 30% 副審 数原 武志
    ピッチ 全面良芝、乾燥 第4の審判員 佐藤 裕一
ハーフタイムコメント
【コンサドーレ札幌】石崎 信弘 監督
●シンプルに早く、そして丁寧にプレーしよう。
●サイドチェンジ、前線へのくさびのパスを意識すること。
●相手のセットプレー、充分に注意して集中してプレーしよう。
●ディフェンスのラインコントロールをしっかりやろう。
【柏レイソル】ネルシーニョ 監督
●攻撃はもっと工夫をしていこう。
●チャンスがあればシュートを打っていこう。
●守備は自分たちのミスからのカウンターに気をつけよう。
試合終了後のコメント
ネルシーニョ 監督
前半から相手は自分たちのミスからのカウンター狙ってきているのはわかった。立ち上がりからボールを回すことができていたが、前半15分から20分のあたりで危ないピンチがあった。ボールは回していたが、フィニッシュまでつなげられないことが多く、後半のシュートの意識を高めるように送り出した。また相手がプレスに出てくる裏をロングフィードで狙うことも意識していた。

フリーキックでの失点はアクシデントのようなものだったが、少しバタついたところもあった。その後もボールをグラウンダーでつなぐ自分たちのスタイルを続けて、ゴールの匂いはしていたし、交代選手を使って試合の流れを変えようとした。

あとから試合のビデオを見ながら、正しい判断ができていたかどうかの検証をする必要がある。ただアウェイで勝ち点1を獲れたことは評価できる。今日の唯一の戦利品だ。
レアンドロ ドミンゲス 選手
ゴールの場面は、澤からのパスを受けて右足で狙おうとしたが、相手がそのコースを切ったので、左足に持ち替えていいシュートが打てた。チームはしっかりやろうとしていることをできてきたし、ボールの支配率を高められている。勝つことが一番の目的だが、今日は勝てなくても希望のある引き分けだと思う。
小林 祐三 選手
相手を押し込みながらもなかなかゴールできないなか、最後にレアンドロのすばらしいシュートで追いつけたのは大きい。予期せぬ失点があったけど、流れの中で崩されたものではないし、相手はしっかり引いて難しい試合だった。ここで勝ち点1を獲れたのはポジティブに考えたい。
工藤 壮人 選手
個人的には90分出場した中で、結果を残したかった。大谷さんからのスルーパスで惜しいシュートもあったが、FWとして決めなければいけなかった。チームに迷惑をかけてしまい反省しています。負けていないことはプラスにとらえて、次のホームでしっかり相手を叩きたい。
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